西尾維新大辞展 @ 大丸心斎橋店 北館14階 イベントホール

西尾維新大辞展 @ 大丸心斎橋店 北館14階 イベントホール

2017年8月9日(水)~8月21日(月)

作家業十五周年を記念した西尾維新初となる展覧会『西尾維新大辞展』を開催! 戯言シリーズ、〈物語〉シリーズ、忘却探偵シリーズを中心に西尾維新の世界を紹介する本展では、かつてない"広大な辞書空間"となった会場を舞台に、作品に登場する数々の名文や、装画・アニメーション原画や動画を展示。
さらに初公開となる「書き下ろし小説」や、西尾維新の世界を五感で味わえる「体験型展示」など、様々な方法で西尾維新を紹介する。その他、西尾維新による脚本を豪華声優陣がナレーションするキャラクター音声ガイド、描き下ろしイラストを使用した展覧会オリジナルグッズなど、西尾維新作品の魅力が目白押し!西尾維新史上、"最広"の一冊を、お楽しみください。

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メアリと魔女の花 ジ・アート展 @ あべのハルカス近鉄本店 ウィング館4階

メアリと魔女の花 ジ・アート展 @ あべのハルカス近鉄本店 ウィング館4階

2017年8月5日(土)~8月22日(火)

『借りぐらしのアリエッティ』(2010年)で同年邦画興業第1位に輝き、『思い出のマーニー』(2014年)で第88回米アカデミー賞長編アニメーション映画部門にノミネートを果たした米林宏昌監督による、全世界待望の最新作『メアリと魔女の花』。
スタジオジブリの志を受け継ぐ新生・スタジオポノック第1回長編作品として熱い注目を集める中、本作の感動のジ・アート展を開催します。
本展示会では、米林監督が得意とする圧倒的なアニメーション表現と、精緻で美しい背景美術を支える貴重な制作資料が一堂に集結。

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魔法の美術館 見て、ふれて、遊べる体感型アート @ 大阪文化館・天保山(海遊館となり)

魔法の美術館 見て、ふれて、遊べる体感型アート @ 大阪文化館・天保山(海遊館となり)

2017年7月15日(土)~9月3日(日)

見て、ふれて、遊べる新感覚のアート展。
遊園地のアトラクションのように楽しめます。
写真も動画も撮り放題!
海遊館となりの大阪文化館・天保山で9月3日まで開催中。

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『「好きなことだけやって生きていく」という提案』角田陽一郎×田中泰延 @ スタンダードブックストア 心斎橋

『「好きなことだけやって生きていく」という提案』角田陽一郎×田中泰延 @ スタンダードブックストア 心斎橋

2017年8月25日(金)  
開場19:00 開演19:30 ※終了は21:30頃を予定

『さんまのスーパーからくりTV』『中居正広の金スマ』など数多くのバラエティ番組の制作を担当しながら、映画『げんげ』監督も務める多種多様なメディアビジネスをプロデュースし、昨年末にTBSテレビを退社した角田陽一郎さんが、『「好きなことだけやって生きていく」という提案』を刊行。
ゲストは、まさに「好きなことだけやって生きていく」を実践している元電通のCMプランナー田中泰延さん。 期せずして昨年末という同じ日にTBSテレビと電通をやめた二人が、多くの「好きなことだけやっている」著名人と仕事をして学んだこと、そして自らの経験を元に編み出した「好きなことを仕事にして生きていくため」の提案を、ともに徹底検証&討論していきます。

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兎丸愛美×塩原洋 トークライブ&サイン会 @ 梅田 蔦屋書店 4thラウンジ

兎丸愛美×塩原洋 トークライブ&サイン会 @ 梅田 蔦屋書店 4thラウンジ

2017年8月23日(水) 19:00~21:00

2017年4月に発売された写真集「きっとぜんぶ大丈夫になる」は、兎丸愛美さんが、 ヌードモデルとしてデビューした2014年頃に写真家の塩原洋さんが撮影しています。

20代前半、モデルを始めて間もない頃の彼女の素顔や日常、揺れ動く感情を切り取ったドキュメンタリーフォトで、 当時の兎丸愛美さんが綴った言葉やショートエッセイも収録。 写真集は発売後、多くの20代女性に共感していただき、たくさんの反響が寄せられました。

今回のトークイベントでは、写真集を通した「ポートレート写真」についての話を中心に、 写真家とモデルがこの写真集でやりたかったこと、セレクトや構成意図、撮影時のエピソードなどをお話いたします。 撮る人として、撮られる人としてのポートレート観や撮影時のアプローチの方法の違いなどが 興味深くおうかがいできる予定です。

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『世界一訪れたい日本のつくりかた』刊行イベント 外国人観光客に「おカネを使ってもらう」戦略とは @ 梅田 蔦屋書店 ガーデンラウンジ

『世界一訪れたい日本のつくりかた』刊行イベント 外国人観光客に「おカネを使ってもらう」戦略とは @ 梅田 蔦屋書店 ガーデンラウンジ

2017年08月25日(金) 19:30~21:00(19:00開場)

2016年に2400万人を突破した訪日観光客。
「街中で外国人を見る機会が増えた」と感じる方も多いと思いますが、これはまだまだ、通過点にすぎません。
日本の「潜在能力」から考えると、2030年には6000万人の外国人が日本に観光に訪れると言われています。
より多くの外国人観光客を呼び、より多くのおカネを使ってもらうためには、どうすればいいのか。
日本には「世界一訪れたい国」になるポテンシャルがあります。世界中の人に日本を訪れてもらい、日本を好きになってもらって、喜んでおカネを落としてもらうことが十分可能なのです。
そのための戦略を、「日本の観光業を変えた名著」とも言われる『新・観光立国論』(「山本七平賞」受賞)と、その続編『世界一訪れたい日本のつくりかた』の著者であるデービッド・アトキンソン氏が解説します。

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今森光彦 自然と暮らす切り紙の世界 里山のアトリエで生まれる命たち @ 神戸ファッション美術館

今森光彦 自然と暮らす切り紙の世界 里山のアトリエで生まれる命たち @ 神戸ファッション美術館

2017年7月13日(木)~10月9日(月・祝)

幼い頃から"生きもの少年"として自然に親しみ、現在でも、里山で、田んぼや雑木林の手入れをしながら暮らす今森光彦氏。
本展では、四季の変化を身近に感じ、豊かな自然に寄り添う今森氏のライフ&ファッションに触れていただきながら、里山のアトリエから生まれる、精選されたペーパーカットの最新作品、写真など約250点以上をご紹介します。
その美しさと繊細さ、優しさと力強さを増した作品群からは、自然と親しむことの根源的な喜びや安らぎを感じていただけます。

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手塚治虫 展 @ 神戸ゆかりの美術館

手塚治虫 展 @ 神戸ゆかりの美術館

2017年7月8日(土)~8月31日(木)

マンガの神様と呼ばれた手塚治虫(1928~89)の作品には、「人間とは何か」「生命とは何か」という深遠な問いかけが込められています。手塚作品は、没後28年を経てなお、日本はもとより世界中で愛されています。
本展覧会には『鉄腕アトム』『ブッダ』『火の鳥』『ブラック・ジャック』『ジャングル大帝』『リボンの騎士』などの代表作をはじめ、手塚治虫が生涯に手がけた膨大なマンガとアニメーションの中から厳選した原画・映像・資料・愛用品を約150点展示し、彼の創作の歴史と、作品に込められたメッセージの数々を紹介します。

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