大阪カルチャーwebマガジンVOICE



ゴッホ展 @ 兵庫県立美術館

ゴッホ展 @ 兵庫県立美術館
1/25(土)〜3/29(日)    1/8 up

本展では、ファン・ゴッホの画業の初期から、印象派の洗礼を受けて独自のスタイルを確立するまでを追います。ファン・ゴッホ自身の絵画やドローイング約50点*に合わせて、彼の絵の基礎になり、そして方向性を決定づけたハーグ派と印象派の作家たちの作品約30点も展示することで、ファン・ゴッホがファン・ゴッホとなるまでの過程をご覧いただけるでしょう。短くも豊かな画家としての人生を、作品と彼の言葉を通してご覧ください。

孵化する夜の啼き声 小林 紀晴 写真展 @ 大阪ニコンサロン

孵化する夜の啼き声 小林 紀晴 写真展 @ 大阪ニコンサロン
1/9(木)~1/15(水)   1/8 up

古くから伝承されているそれらの多くは闇のなかで行われることが多く、夜通し行われるものも珍しくない。その場に身を置いていると必ず不思議な感覚に襲われていく。目の前の人や風景、光景が裏返ってゆくのだ。現世と異界が激しく反転を繰り返す。時間と空間がねじれ、裏返ってゆくかのようだ。1000年前の隣にいまが、あるいは100年後の未来の隣に100年前の光景が接している。やがて参加している人たちがマレビトへと姿をかえる瞬間、闇に亀裂が生じ、私たちは異界へと吸い込まれる。

第44回伊奈信男賞 岩根 愛 写真展 KIPUKA @ THE GALLERY 大阪

第44回伊奈信男賞 岩根 愛 写真展 KIPUKA @ THE GALLERY 大阪
1/16(木)~1/22(水)    1/8 up

「KIPUKA」。
溶岩流の焼け跡の植物、再生の源となる「新しい命の場所」を意味するハワイ語、この言葉をずっと頼りに、私はハワイと福島への旅を続けた。
日系移民が築いたサトウキビ畑の町はあとかたもなく消え、
福島第1原発付近から住人が消えた。
消失と喪失の繰り返しの中で生き続ける唄は、生き残った私たちの命の種子のように、ふるさとを離れても再び広がり、黒い大地を森にする。

第21回三木淳賞 山下 裕 写真展 Cosmetic @ THE GALLERY 大阪

第21回三木淳賞 山下 裕 写真展 Cosmetic @ THE GALLERY 大阪
1/23(木)〜1/29(水)   1/8 up

スキンクリームなどに使用される化粧品原料「硫黄」。本作はインドネシアで、その硫黄が採掘され都市部へ出荷されるまでを伝えるものである。
採掘現場はジャワ島東部に位置する活火山「イジェン」。火口では有毒ガスがいたる所で噴出し、高温となった液状の硫黄が足元を流れる。
鉱夫達はガスが立ち込める中、硫黄を地肌から掻き出すが、ガスマスクもろくに着けないため、咳き込みむせ返る声が響く。このような環境で採掘される硫黄は1人あたり80kg程だ。

No Shopping No LIFE-東京・横浜・大阪・神戸・京都の2020年冬のバーゲン&セール情報-

No Shopping No LIFE 
東京・横浜・大阪・神戸・京都の2020年冬のバーゲン&セール情報
12/30 up

☆2020年冬のバーゲン戦線がいよいよ開幕!☆
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青山 裕企,Yuki AOYAMA,SCHOOLGIRL COMPLEX -妄想女子校-

SCHOOLGIRL COMPLEX -妄想女子校-
青山 裕企   1/20 up

女子高生は、日本社会における記号的な存在である。
写真家は、思春期の頃に女子高校生への強い妄想と欲望、そして女性に対して強い恐怖心(コンプレックス)を抱いていたという。
写真家は、そんな複雑な感情・妄想・欲望を、普段立ち入ることの許されない夜の学校を舞台に、スリルとエロスを醸し出した女子同士の危うい関係性を描くことで、思春期の儚さや危うさを多面的に表現した。
同タイトルの写真展を2月23日まで銀座で開催中。

上瀧 由布子,KOTAKI Yuko,糸遊

糸遊
上瀧 由布子   1/20 up

「糸遊」(いとゆう)。
晩秋や早春の頃、空中に蜘蛛の糸が浮遊する現象のこと。
命は永遠に続くものではなく、時に陽炎のように儚いもの。写真家はそんな限られた時間の中で、普遍的な世界を撮ることで「"生きて在る"ということはどういうことなのか」を探求する。
そして、自身の心の揺らぎや眼差しを蜘蛛の糸に例え、丁寧にその糸を手繰り寄せる。
第25回(2019年度)酒田市土門拳文化賞受賞作品。

NextWave,樋口 真奈,Mana Higuchi

NextWave vol.75
樋口 真奈   1/10 up

ファッション界の注目の人物を紹介する「NextWave」!
第75回目は、フォトグラファーの「樋口 真奈」を紹介!
学生時代、写真好きの祖父から譲り受けたNikon F3で人物を撮り始める。
2017年よりフリーランスとしてwebメディア、広告、取材撮影、人物撮影をメインに活動中。
その人の魅力にフォーカスしながらも、全てを見せない、拡張しない。
表現を全うする作品性より、主観と客観のちょうどいい間合いを大切にしている。

酒田市土門拳文化賞25周年記念写真展 ー歴代受賞者による近作展- @ オリンパスギャラリー大阪

酒田市土門拳文化賞25周年記念写真展 ー歴代受賞者による近作展- @ オリンパスギャラリー大阪
1/31(金)〜2/13(木)    1/8 up

酒田出身の写真家土門拳は、戦前、戦後を通じ写真界に多大な功績を残した。酒田市では平成6年に土門拳記念館開館10周年を機に写真文化、写真芸術の振興及び奨励に寄与することを目的に酒田市土門拳文化賞を設立した。以後、回を重ね今年、2019年9月に第25回を迎えます。
酒田市土門拳文化賞25周年を記念し、歴代の受賞者が受賞後の活動の成果を広く発表するため酒田市土門拳文化賞25周年記念写真展-歴代受賞者による近作展-を開催します。

APPERARANCE 兼子裕代 写真展 @ THE THIRD GALLERY AYA

APPERARANCE 兼子裕代 写真展 @ THE THIRD GALLERY AYA
1/25(土)~2/22(日)   1/8 up

2010年から歌を歌う人々を撮影したシリーズ「APPEARANCE」を続けてきました。その一つの集大成として写真集にまとめ展覧会を開催致します。
歌うことで無防備になった表情や身振りだけでなく、世界と共鳴する瞬間が立ち現れる時にシャッターを押されたイメージには、被写体たちが本来もつその外形を捉えた「出現の空間/APPEARANCE」が留められています。

画業30周年記念 小畑健展 NEVER COMPLETE @ 大丸ミュージアム〈梅田〉

画業30周年記念 小畑健展 NEVER COMPLETE @ 大丸ミュージアム〈梅田〉
1/8(水)~1/20(月)    1/8 up

『ヒカルの碁』『DEATH NOTE』『バクマン。』などの大ヒット作で知られ、その類稀なる「画力」で勝負し続ける漫画家・小畑健。画業30周年を記念した原画展が、いよいよ大阪で開幕します。
30年に渡る画業の日々が導いた境地は「NEVER COMPLETE」。 全ての絵は決して自身にとっての"完成形"ではない。「目指したい表現はまだまだ描く先にある」――。
本展覧会では、1万5千枚を超えるアーカイブの中から厳選した約500枚に及ぶ原画や資料を展示予定。色彩豊かな青春ストーリーからダークで重厚なサスペンスドラマまで、画風を多彩に変えるマンガ作品に加え、技法を凝らした緻密なイラストレーションなど、30年間の活躍をご覧いただきます。

カラヴァッジョ展 @ あべのハルカス美術館

カラヴァッジョ展 @ あべのハルカス美術館
12/26(木)〜2/16(日)   1/8 up

17世紀バロック絵画の創始者で、イタリアが誇る天才画家、ミケランジェロ・メリージ・ダ・カラヴァッジョ(1571-1610)。光と闇の交錯する劇的な絵画空間、迫真的な描写は多くの追随者を生みました。その栄光とは裏腹に、破滅的な人生が伝説ともなりました。わずか60点強とされる現存作品の中から、日本初公開を含む約10点と、彼に影響を受けた画家たちの作品が一堂に集結します。

富野由悠季の世界 @ 兵庫県立美術館

富野由悠季の世界 @ 兵庫県立美術館
10/12(土)〜12/22(日)    10/5 up

『機動戦士ガンダム』(1979年)、『ガンダム Gのレコンギスタ』(2014年)などのガンダムシリーズのほか、『伝説巨神イデオン』(1980年)、『聖戦士ダンバイン』(1983年)といった数多くのオリジナルアニメーションの総監督を務め、国内外のアニメーションに多大な影響を与えてきた富野由悠季(1941年生まれ、神奈川県小田原市出身)のこれまでの仕事を回顧、検証する初めての展覧会を開催します。

ラファエル前派の軌跡展 @ あべのハルカス美術館

ラファエル前派の軌跡展 @ あべのハルカス美術館
10/5(土)~12/15(日)   10/5 up

1848年、ラファエル前派兄弟団は英国美術の刷新をめざし結成されました。画壇から攻撃された彼らを擁護したのは、偉大な風景画家ターナーを支援する美術批評家ラスキンでした。その思想はロセッティやミレイ、バーン=ジョーンズ、モリスらメンバーの精神的支柱となり、多くの追随者に引き継がれてゆきます。本展では、ヴィクトリア朝美術に輝かしい軌跡を残し画家たちの功績と、彼らを照らしたラスキンの美学をご紹介します。

鬼海弘雄 PERSONA 最終章 @ 入江泰吉記念 奈良市写真美術館

鬼海弘雄 PERSONA 最終章 @ 入江泰吉記念 奈良市写真美術館
9/7(土)~10/30(日)    10/5 up

1973年から45年に渡り東京・浅草寺境内で撮影された人々のポートレートは1000人を超える。朱の壁を背景に撮影された人々は時の流れを感じさせることなくレンズを見つめている。その眼差しやサングラスに映り込む鬼海氏の姿は時間の流れとは無縁の世界の住人といえる。「PERSONA」とは(劇などの)登場人物、外的人格(仮面をかぶった人格)という意味。仮面の奥に垣間見える無垢の人間の姿を追い求め、「最終章」と銘打たれた本展では2006年から2017年に撮影された「浅草ポートレート」を紹介します。

異種交配 坂東正沙子 写真展 @ gallery 176

異種交配 坂東正沙子 写真展 @ gallery 176
10/11(金)〜10/22(火)   10/5 up

進化について
私たちはどこから来てどこへ向かうのか、「進化」を辿り創造した写真群。
有機物から細胞、真核生物と姿を変えやがてヒトになり、脳の肥大化に恵まれ思考が発達し、それにより人間は自然社会から生命維持・繁殖しやすい文明社会へと生きる環境すら変えていく。
子孫を残すことや生き延びることよりも、人生をどう生きるのかが主題となったいま、人間にとっての進化とは何か。
その過程にあったものを考察し、そして未来に向けて必要なものを探る。

TIBET 有元伸也 写真展 @ ビジュアルアーツギャラリー

TIBET 有元伸也 写真展 @ ビジュアルアーツギャラリー
8/24(土)〜9/22(日)    8/3 up

写真学校を卒業して間もない二十歳の頃、半年間のインド滞在中に撮影したフィルム全てを盗難されるという悲運に見舞われた。
その後、次なるテーマを模索すべく新たな旅を開始した僕は、偶然立ち寄ったネパールのカトマンズで或るチベット人の家族と出会う。
巡礼者である彼らと寝食を共にするようになってから、彼らの故郷であるチベットをこの目で見たいと思い始めた。 しかしその矢先、かねてからの不摂生が祟り肝炎を発症して入院、そしてその検査中に心臓の不調も発覚して急遽帰国の途を余儀なくされる。

メアリー・エインズワース浮世絵コレクション -初期浮世絵から北斎・広重まで @ 大阪市立美術館

メアリー・エインズワース浮世絵コレクション -初期浮世絵から北斎・広重まで @ 大阪市立美術館
8/10(土)~9/29(日)   8/3 up

アメリカ・オハイオ州にあるオーバリン大学のアレン・メモリアル美術館には、アメリカ人女性メアリー・エインズワースが寄贈した1500点以上の浮世絵版画が所蔵されています。同コレクションは、明治39年(1906)、エインズワースの来日を契機に始められたもので、初期から幕末まで、浮世絵の歴史を辿ることができる上、有名浮世絵師の名品を含む優れた内容となっています。特に世界でも稀少な初期の浮世絵版画や、葛飾北斎、歌川広重の作品は質・量共に最も注目されるでしょう。
2019年全国3カ所を巡回する本展覧会は、メアリー・エインズワース浮世絵コレクションから珠玉の200点を選りすぐり紹介する、初めての里帰り展です。

WORLD PRESS PHOTO19 世界報道写真展2019 @ ハービスHALL

WORLD PRESS PHOTO19 世界報道写真展2019 @ ハービスHALL
8/6(火)~8/15(木)    8/3 up

「世界報道写真展」は1955年にオランダのアムステルダムで、世界報道写真財団が発足したことにより、翌年から始まったドキュメンタリー、報道写真の展覧会です。毎年、1月~2月にかけて主に前年に撮影された写真を対象にした「世界報道写真コンテスト」が開かれ、十数人からなる国際審査員団によって選ばれた入賞作品が「世界報道写真展」作品として、世界中の約100会場で展示されます。
第62回目を迎える今回は129の国と地域から4,738人のフォトグラファーが参加し、78,801点の応募がありました。大賞などを含め、受賞作品を紹介する「世界報道写真展2019」を開催します。

BOY 中川貴司 写真展 @ gallery 176

BOY 中川貴司 写真展 @ gallery 176
8/2(金)〜8/13(火)   8/3 up

「BOY」の眼差しは静かにこちらを見つめている。その瞳は「私」を離さない。
なぜこんなにも静かに見つめてくるのだろう。その答えはわからない。でもきっとわからなくても構わない。 それは
どうして? それはそこに「BOY」が居るから 目の前に居るから。
「BOY」の眼差しは静かにこちらを見つめている。その瞳は「私」を離さない。

ギュスターヴ・モロー展 サロメと宿命の女たち @ あべのハルカス美術館

ギュスターヴ・モロー展 サロメと宿命の女たち @ あべのハルカス美術館
7/13(土)〜9/25(月・祝)    8/3 up

19世紀末フランスに花開いた象徴主義の巨匠、ギュスターヴ・モロー(1826-1898)は、神話や聖書をテーマにした魅惑的な女性像で知られます。なかでも、新約聖書などに伝わる「サロメ」を描いた作品は、世紀末ファム・ファタル(宿命の女性)のイメージ形成に影響を与えました。
本展ではパリのモロー美術館の全面協力のもと、身近な女性たちからファム・ファタルまで、モローの多様な女性像を紹介し、その創造の原点に迫ります。

東京の外れに落下する 高田 恵 写真展 @ 大阪ニコンサロン

東京の外れに落下する 高田 恵 写真展 @ 大阪ニコンサロン
8/1(木)~8/14(水)   8/3 up

2018年の夏、肌を突き刺すような日差しに少しの恐怖を感じ、子供の頃に虫眼鏡で太陽光を集め紙をじゅーっと焼いたことを思い出した。お日様をありがたいと思っていた当時の思考に違う意識が流れた瞬間だった。
今、あの時よりもそういう瞬間を経験することは明らかに多い。過剰に気温に反応することになった去年の夏の終わりもそうだ。木陰と土の地面が続く上水沿いを歩いていると、落ち葉や風でなぎ倒された木のそばにキノコが生息しているのを見つけた。地上に落ちてきた自然を受け止めるそういう生き物たちのすぐそばで、私たちは生活し、異常に暑いとぼやく。

SAHARA 小澤 太一 写真展 @ キヤノンギャラリー大阪

SAHARA 小澤 太一 写真展 @ キヤノンギャラリー大阪
8/1(木)~8/9(金)    8/3 up

写真家、小澤太一氏は、はじめてモロッコのサハラ砂漠を訪れた際、どこまでも続く澄んだ青空に魅せられました。2015年、ふとしたきっかけで再びサハラを訪れた氏は、強烈な光、荒々しい風、砂の不思議さ、静かな夜など、美しいだけではない未知のサハラの姿に魅了されました。また、そこで暮らす遊牧民(ノマド)に出会い、さらに砂漠の奥へと旅を進めます。砂の美しさや人々のたくましさをストレートに表現したモノクロームの作品群は、サハラの魅力を鑑賞者に力強く届けます。

石内都「布の来歴-ひろしまから」@ 入江泰吉記念 奈良市写真美術館

石内都「布の来歴-ひろしまから」@ 入江泰吉記念 奈良市写真美術館
6/22(土)〜9/1(日)   8/3 up

衣服は現在では消耗品となりましたが、以前は親から子へ、子から孫へと受け継がれていました。兄や姉のお下がりを着る子供や、母が着物や衣類を子供のために別の衣類に仕立て直す等よく見かけるものでした。そういった「布」の中には親族の愛用品として大切に保管されたものや、歴史の証言者として主を失ったものも少なくありません。  
人の手を通して紡がれた「布」は長い年月を人と共に過ごすことで時を紡いで来たといえましょう。人の世は時間や世代で大きく様変わりしますが、布が紡いだ時は変わることなく遺されていくことでしょう。

デル株式会社

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